ウル・ジッグラト(Ziggurat of Ur)

夕日に佇むウル遺跡のジッグラト(Ziggurat)。
ウルは、紀元前2100年頃に栄えた古代メソポタミアの都市で、現在のイラク、ナシリア近郊に位置する。ジッグラトは、月の神ナンナを祭るための神殿だったと考えられているが、現在はその神殿上部分は復元されていない。

写真は事務所代表者がこの地で勤務した際に自ら撮影したものです。
ここで学んだ仕事の楽しさ・充実感、誇りを忘れずにいたいという思いを込めてトップ画像として使用しています。


夕日に佇むウル遺跡のジッグラト(Ziggurat)。

